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オーラ・波動は100%存在するというエビデンス(根拠)

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オーラ可視化
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株式会社ごんた屋代表取締役のNORIです。

本日は昭和の日です。祝日は昔からの文化をつたえる大切な日

オーラ・波動って怪しい

オーラとか波動とか聞くと、どうしてもスピリチュアル寄りの話になりがちである。
なぜなら、その科学的エビデンスを理解していなからである。
オーラ可視化
オーラは雰囲気
波動は出しているエネルギー
両方とも、空間に対する振動のことである。

まさに、人類全員が経験しているもので、この振動が無くなる=無の世界なのです。
オーラや波動、振動、なんて無いよ!って人は
生きていない、ではなく、存在しないという事になります。

 

怪しいもの=理解できない事柄

知識不足は寿命に直結ですよ!
その事柄について、知らないと、怪しい。。怖い。。とか脳が判断する
だから、一生涯学習なんです。学ぶんです。
自然災害から、交通事故、成人病、食の安全、これはすべて知識がないと得れないことです。
これらの知識が無かったらどうなると思いますか?

そう。

早くこの世を去っていることになります。
まず、エビデンスをしっかり取る。
この癖をつけたほうが、人生幸せで楽に過ごせます。

ええ~わかんなぁ~い。

って言ってる人は相当辛い人生を送ることになります。
資本主義社会では、学ばない人は、奴隷と同じ扱いで知らない間に、吸い付くされます。
じゃぁオーラ・波動のエビデンスを解説しよう

オーラ・波動のエビデンス(根拠)

オーラと波動、振動数は全て同じ意味を持つと考えて良いと思います。
まず、人類の大半の人が感じている波動は、色です。
目に映る色、可視光と言います。
可視光の波長
色は目に見えるから、信じれない!って人いないでしょ?
これ青色だよ!って言っても、そうだね、青だね!となります。
見えるからです。

青色の波長(波動・振動)は400から500nm(ナノメーター)のあたりです。
紫外線はもっと低い波長になります。

紫色に見えてる紫外線より、目に見えない白い領域の紫外線が
UVレジン硬化や偽札チェックなど向いていますが、直視すると失明します。
UVライト

にその先は目には見えない波長になってしまいます。

その反対、

赤い色は波長は700nmあたりです。赤く見えます。そのちょっと上が遠赤外線です。
炭火ですね!温熱治療とかもこのあたりです。

そこから850nmあたりまで、ギリギリ肉眼で見れますが、ほんのり赤いかな?くらいにしか見えません。
赤外線が950nmあたりになると、目には見えません。

テレビのリモコンやエアコンのリモコンに
目に見えない赤外線960nmのLEDが1つか2つ付いています。
8チャンネルを押すと、8と言う赤外線が、テレビに向かってビカ!っと放たれて、
それを受信したテレビは8チャンネルに変わる。

こんな仕組みなんですが、
目には見えてませんよね?
実は、赤外線光を見れるカメラで見ると思いっきり光ってるのです。
目に見えないから信じれませんか?

でも、チャンネルやエアコンの温度設定変えれるということは、

実際に、その波動があるということのエビデンスですよね?

世の中にはラジオと言うものや、携帯電話というもの、無線機、などが存在します。
周波数イメージ

そう。周波数です。
ラジオは電波という発信された波動を受け取って、音声に変える機械です。
ラジオ
例えば123MHz(メガヘルツ)というラジオ局があったとします。
そのラジオ局は123MHzで空間全体に思いっきり発信します(波動を)でも人間はその波動を
見ることも聞くことも、感じることも出来ません。
しかし、ラジオはその振動数をしっかり受け取って、人間が認識できる波動・音声という
音に再現できるのです。

音も波動です。耳で聞こえる音の範囲は狭いですが、音は波動や鼓動として感じれます。
音を耳で聞いてる部分と、体全体で聞いてる部分があるのです。

CDの音はデジタル録音なので、人間の聞こえる範囲以外の音はカットされて収録されています。
iPhoneなどで聞くMP3とかはもっと端折られています。
しかし、レコードは人間が聞こえない高音も低音収録されているのです。
レコード
聞こえないはずの音が実は別の感覚で、人間は感じているのです。
だから、アナログ・レコードは音が良い、と言われるのです。

しかし、

科学的にはCDの方がずば抜けて高音質なんです。
レコードは劣ります。
では、なぜ?レコードは心地よい音が出るのでしょうか?
それは、人間の第六感のような、感性の部分で感じているからです。

 

実は、温度も振動なんです。
あなたの体温が36.5℃とすると、測った部分が36.5℃という幅で揺れ動いて、振動しているのです。
それを、温度と呼んでるのです。

0度や、マイナス10℃とかありますよね?

その温度では、まだ物質は振動しているんですよ、
物質が完全に振動を止める状態になると、そこから温度は一切下がれません。
なぜなら、停止した状態から、更に停止なんて出来ないからです。
その温度を、絶対零度と呼びます。温度の単位で示すと、マイナス273.15℃です。

その反対の高温、水なら100℃で沸騰しますね!あれば水の分子H2Oが振動の幅が大きくなり、
液体で存在できなくなり始めた、状態である。まさに、水の振動を目視できる状態。
それ以上になると空間に飛び出していくのです(気化)
水蒸気と呼ばれる状態に水がかわると、数百度まで上昇させることも出来るのです。

だから蒸気で火傷すると100℃以上なので酷くなるのです。

そろそろ気づき始めましたか?

その人が着ている服が放つ、色、その色の組み合わせ、
その人が発する声という音の質、高音から低温までの組み合わせ、
その人が持っている体温という振動、

これらの事は日常、常識的なことであり、誰もが感じているのです。
これが、オーラや波動、振動数と呼ばれるものの原型であるエビデンスです。
しかも、人間はかなり複雑な生物で、気持ち、思い、念、感情を持ち合わせています。
これらも全て波長で表されます。

脳波って聞いたことないですか?

脳波
そう、実は誰でも知っていて、誰もが感じているのが、オーラ、波動、振動数なんです。
身の回り、波動だらけなんですよ!
あの人のオーラは。。とは
その人が出している

体温

色(服装や頭髪、アクセサリー)

声のトーン(何を話してるかも)

脳波

心臓の鼓動

その多数を、あった人が、感じた雰囲気である。

 

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